心彰流 吟道47年のあゆみ

昭和40年

  • 5月 前橋市元総社公民館に於いて地元詩吟愛好者を以って吟詠同好会結成 岳心流に所属(土田岳心師事)
  • 9月 金井心彰師群馬岳心会副会長就任
  • 9月 国立群馬高等工業専門学校吟詠部発足
  • 10月 群馬工専教室および大福寺教室発足

 

昭和42年

  • 3月 刀水吟詠会発足
  • 11月 群嶺吟詠会および上毛吟詠会発足

 

昭和43年

  • 4月 前橋市内の吟詠会を発展的に統合「岳心流群馬愛吟國風会」と改める

 

昭和44年

  • 9月 秋季吟詠研修会開催(25教室参加)
  • 11月 第2回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに、群馬県吟剣詩舞道総連盟として初出場

 

昭和45年

  • 5月 日本吟詠総連盟加盟 常任理事就任(心彰師)長野県大会初参加
  • 11月 第3回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子が準優勝

 

昭和46年

  • 1月 前橋市総社神社にて「新春奉納吟詠」 以後毎年実施
  • 4月 群馬県吟剣詩舞道総連盟会長より第3回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部の準優勝を讃え、感謝状と記念品を授与される
  • 11月 群馬県民会館のこけら落としに出演、構成吟「うるわしの群馬」を発表
  • 11月 第4回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子が優勝

 

昭和47年

  • 2月 初吟会および合吟コンクール優勝祝賀会開催
  • 2月 群馬県吟剣詩舞道総連盟会長より第4回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部の優勝を讃え、感謝状と記念品を授与される
  • 6月 群馬県主催観光祭り出演、構成吟「群馬の名勝」を発表
  • 11月 第5回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子が優勝、女子第3位の上位入賞

 

昭和48年

  • 2月 財団法人日本吟剣詩舞振興会の推挙により、NHKラジオにて全国合吟コンクール優勝団体吟詠として放送される
  • 4月 詩舞道講師として肥後玉翠先生を迎え指導を受ける
  • 11月 第6回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子が優勝、女子第3位の上位連続入賞を果たす
  • 11月 全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクール連続優勝を讃え、岳心流始祖土田岳心先生より賞状および賞品を授与される

 

昭和49年

  • 3月 群馬愛吟國風会女子部を設立、第1回発表会開催
  • 6月群馬テレビ出演、構成吟「峠を越えて」が放送される
  • 11月 第7回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子が優勝、男子準優勝の上位入賞

 

昭和50年

  • 1月 群馬県吟剣詩舞道総連盟会長より第7回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部の優勝を讃え、感謝状と記念品を授与される
  • 4月 群馬愛吟國風会創立10周年記念 第10回発表大会開催
  • 7月 群馬愛吟國風会剣舞部発足、白井清州先生を講師に迎え指導を受ける
  • 11月 第8回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子5位入賞

 

昭和51年

  • 2月 群馬愛吟國風会詩舞部発足、嵯峨栄洲先生を講師に迎え指導を受ける
  • 11月 第9回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子4位入賞

 

昭和52年

  • 5月 第24回日本吟詠総連盟全国大会開催、主幹団体となる
  • 5月 青年部によって会報「やまびこ」を発刊
  • 7月 師範以上の資格者を以って「いざよい会」を発会、吟詠および人格の向上を諮り研鑽を始める
  • 11月 第10回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子が優勝、女子部第3位の上位入賞

 

昭和53年

  • 11月 前橋市民芸術祭吟剣詩舞道部門参加、構成吟「前橋散策」と「ひめゆり賛歌」を発表
  • 11月 第11回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部が準優勝、男子第9位入賞

 

昭和54年

  • 4月 支部会長(傘下吟詠会会長)を以って「親和会」を発足
  • 5月 松口月城先生より本会の会詩を作詩、恵贈を受ける
  • 11月 第12回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子が6位、女子部7位に入賞
  • 11月 前橋市民芸術祭吟剣詩舞道部門参加、構成吟「平和の礎」を発表

 

昭和55年

  • 2月 群馬愛吟國風会初の海外研修旅行、沖縄戦跡慰霊の旅を実施(175名参加)
  • 4月 群馬愛吟國風会創立15周年記念、第15回吟剣詩舞道大会開催、会詩と併せ会歌を制定し、発表
  • 4月 創立15周年を記念して深田光霊先生より祝詩恵贈を受ける
  • 11月 第13回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部3位の上位入賞
  • 11月 金井心彰師により自費を投じられ群馬愛吟國風会本部道場建設する

 

昭和56年

  • 3月 群馬愛吟國風会吟詠コンクール開催(厚生年金会館)以後毎年これを実施する
  • 4月 群馬愛吟國風会夫婦家族吟詠大会開催
  • 4月 会報「やまびこ」発刊を本部広報部主幹となる
  • 11月 第14回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子入賞
  • 12月 国際障害者年記念チャリティーショー「吟剣詩舞と歌謡ショー」開催、上毛新聞社へ寄付

 

昭和57年

  • 1月 ハワイ視察研修旅行実施(参加者45名)
  • 4月 琉球舞踊親善交歓芸能祭に於いて琉球舞踊団と共演、構成吟「沖縄決戦を偲ぶ」を発表
  • 7月 第2回群馬愛吟國風会夫婦家族吟詠大会開催
  • 8月 夏期研修旅行、天明大爆発二百年際鎌原観音像開眼法要参加
  • 11月 第15回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部準優勝

 

昭和58年

  • 4月 日中友好訪中旅行実施(40名参加)
  • 7月 夏期研修旅行、お座敷列車「最上川・羽黒山」(220名参加)
  • 11月 第16回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部が準優勝、男子3位の上位入賞

 

昭和59年

  • 1月 いざよい会を発展的に「群馬愛吟師範会」と改組
  • 7月 夏期研修旅行、お座敷列車「北陸方面・藤島神社」(220名参加)
  • 10月 日本赤十字社伊勢崎地区主催チャリティショー「和太鼓と吟詠」出演
  • 11月 第17回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子入賞

 

昭和60年

  • 1月 前橋市総社神社の神域に、吟魂詩碑を奉納
  • 1月 群馬愛吟國風会組織体制改正「理事制」を採用
  • 2月 台湾視察研修旅行実施(35名参加)
  • 4月 群馬愛吟國風会創立20周年記念第20回吟剣詩舞道大会開催
  • 4月 創立20周年を記念して深田光霊先生より祝詩恵贈を受ける
  • 8月 夏期研修旅行、お座敷列車{伊豆・下田」(200名参加)
  • 10月 日本赤十字社群馬県支部大会アトラクション出演、構成吟「桐一葉」発表
  • 11月 第17回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子準優勝
  • 11月 大利根吟詠会発足

 

昭和61年

  • 1月 創立20周年記念「20年のあゆみ」刊行
  • 3月 岳心流始祖 土田岳心先生ご逝去
  • 6月 日本吟詠総連盟全国吟詠大会主幹
  • 11月 第17回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子6位入賞
  • 12月 詩舞部主幹、嵯峨流栄洲会群馬県支部第1回発表会開催

 

昭和62年

  • 1月 金井心彰師、日本吟剣詩舞振興会 笹川良一先生より「吟剣詩舞功労賞」受賞
  • 3月 舞台効果部発足、木村心風部長により本格的舞台効果を開始
  • 4月 剣舞部独自の研修を開始「祥刀会」と改める。(白井清州先生健康上指導辞するにより)
  • 9月 群馬愛吟國風会師範会設立10周年記念大会開催
  • 12月 群馬愛吟國風会通常総会に於いて会長金井心彰師を宗家に推戴、新流派創流を決議

 

昭和63年

心彰流創流

  • 3月 金井心彰師を宗家に推戴、「心彰流」を創流、会名を「群馬愛吟詩道会」と改める
  •     総社神社にて創流祈願祭を執り行う
  • 3月 支部会長会「親和会」を「彰和会」と改める
  • 3月 心彰流創流を祝し、深田光霊先生より祝詩恵贈を受ける
  • 4月 南米ブラジルに心彰流ブラジル愛吟詩道会教場開設(指導者:村尾心公)
  • 4月 心彰流創流記念 第23回吟剣詩舞道大会開催
  • 11月 第21回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部が優勝、男子3位の上位入賞

 

平成元年

  • 1月 心彰流群馬愛吟詩道会章および統一ロゴマーク並びに会員章を制定
  • 1月 初吟会・大合吟優勝祝賀会開催
  • 5月 会旗を制定、心彰流群馬愛吟詩道会の象徴とする
  • 11月 第4回国民文化祭・吟剣詩舞道祭女子部出演(大宮ソニックシティー)

 

平成2年

  • 1月 心彰流女子部NHKテレビ新春朗詠出演「宝船」を放映される
  • 4月 創立25周年記念全国吟剣詩舞道大会開催、財団法人日本吟剣詩舞振興会副会長笹川鎮江先生より祝歌恵贈を受ける
  • 4月 創立25周年記念全国吟剣詩舞道大会を記念して淡窓光霊流日本詩道会会長深田光霊先生より祝詩恵贈を受ける
  • 7月 夏期研修旅行「富士山からのご来光迎拝と富士五湖の旅」実施(204名参加)
  • 11月 第25回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子部が優勝、財団法人日本吟剣詩舞振興会より初の金メダル授与

 

平成3年

  • 4月 第26回全国吟剣詩舞道大会開催
  • 6月 財団法人日本吟剣詩舞振興会主催「吟詠芸術日本代表使節団」として宗家金井心彰師・高橋心卿先生(副会長)訪伯
  • 7月 夏期研修旅行「飛騨高山と木曽路の旅」実施(88名参加)
  • 11月 千葉国民文化祭参加

 

平成4年

  • 1月 心彰流男子部NHKテレビ新春朗詠出演放映される
  • 3月 第27回全国吟剣詩舞道大会開催
  • 5月 日総連全国大会(徳島)参加
  • 8月 夏期研修旅行「会津鶴ヶ城・東山温泉の旅」実施(120名参加)
  • 10月 群馬県民会館設立20周年記念吟剣詩舞道大会参加

 

平成5年

  • 1月 群馬社会保険センター「吟詠詩舞第1回研修発表会開催」(宗家指導)
  • 4月 創流5周年記念第28回全国吟剣詩舞道大会開催、財団法人日本吟剣詩舞振興会副会長笹川鎮江先生より祝歌、財団常任理事深田光霊先生より祝詩がそれぞれ恵贈される
  • 6月 サンパウロ心彰流ブラジル愛吟詩道会創立5周年第1回国際吟剣詩舞道大会参加
  • 7月 夏期研修旅行「立山・黒部アルペンルートと小川温泉の旅」実施(120名参加)
  • 10月 第8回国民文化祭・いわて”93全国吟剣詩舞道祭参加(群馬県推薦)
  • 11月 心彰流教本第1集発刊

 

平成6年

  • 4月 第29回全国吟剣詩舞道大会開催
  • 4月 日本コロムビア吟音祭参加(長野上田市)
  • 5月 財団法人日本吟剣詩舞振興会主催・三笠宮妃総裁 恩賜財団母子愛育会奉賛「全国名流大会」参加
  • 7月 夏期研修旅行「蔵王山頂・奥羽巡りと上の山温泉の旅」実施(90名参加)
  • 11月 第27回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部が入賞

 

平成7年

  • 4月 第30回全国吟剣詩舞道大会開催
  • 4月 師範会に於いて漢詩学習会を開始
  • 4月 宗家金井心彰師、群馬県吟剣詩舞道総連盟理事長に就任
  • 5月 日本吟詠総連盟全国大会参加(愛知県)
  • 8月 夏期研修旅行{仙台・松島・秋保温泉の旅」実施
  • 9月 宗家金井心彰師「古希祝賀会」開催
  • 11月 第28回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子・女子部入賞

 

平成8年

  • 4月 第31回全国吟剣詩舞道大会開催
  • 7月 漢詩学習会開催1周年記念、漢詩集「心韻」第1集刊行
  • 8月 夏期研修旅行「鎌倉・箱根湯本温泉の旅」実施
  • 11月 第29回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子・女子部入賞
  • 12月 日本コロムビア吟詠コンクール全国決勝大会「小暮利明氏」優勝

 

平成9年

  • 1月 宗家金井心彰師、財団法人日本吟剣詩舞振興会理事に就任
  • 4月 第32回全国吟剣詩舞道大会開催
  • 10月 県民芸術祭総合フェスティバル参加 「吟詠と剣舞」
  • 10月 漢詩学習会に於いて漢詩集「心韻」第2集刊行
  • 11月 第30回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子部入賞

 

平成10年

  • 4月 心彰流創流10周年記念 第33回全国吟剣詩舞道大会開催、財団法人日本吟剣詩舞振興会会長笹川鎮江先生より祝辞および祝花を賜り、同財団顧問深田光霊先生より祝詩(条幅・色紙)を賜る
  • 5月 日本吟詠総連盟全国大会参加(山形県)
  • 11月 第31回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子3位、女子部入賞

 

平成11年

  • 4月 第34回全国吟剣詩舞道大会開催
  • 5月 漢詩学習会に於いて漢詩集「心韻」第3集刊行
  • 10月 第14回国民文化祭岐阜99吟剣詩舞道祭参加(女子合吟)
  • 11月 第32回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子、女子部入賞

 

平成12年

  • 4月 創立35周年記念心彰流全国吟剣詩舞道大会開催
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会福岡大会参加
  • 7月 夏期研修旅行「佐渡ヶ島巡り」実施
  • 11月 第33回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて男子優勝

 

平成13年

  • 4月 第36回心彰流全国吟剣詩舞道大会開催
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会徳島大会参加
  • 11月 第16回国民文化祭ぐんま2001吟剣詩舞道祭参加
  • 11月 第34回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクール男女参加

 

平成14年

  • 4月 第37回心彰流全国吟剣詩舞道大会開催
  • 4月 漢詩学習会に於いて漢詩集「心韻」第4集刊行
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会長野大会参加
  • 9月 県民芸術祭総合フェスティバル「和の華」参加
  • 11月 第34回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクール女子部3位上位入賞
  • 11月 宗家金井心彰師、財団法人日本吟剣詩舞振興会吟剣詩舞大賞「吟剣詩舞功労賞」授与
  • 12月 総本部総会に於いて志塚心鵬宗嗣二代目宗家襲名満場一致で承諾

 

平成15年

  • 4月 宗家金井心彰師、群馬県吟剣詩舞総連盟理事長5選される
  • 4月 心彰流創流15周年記念 第38回全国吟剣詩舞道大会開催
  •    初代家元「金井心將」・二代目宗家「志塚心彰」襲名披露
  • 5月 家元金井心將師、県知事より総合表彰受賞
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会茨城大会参加
  • 7月 新宗家による副担当師範準会指導始まる
  • 11月 第35回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクール女子部5位、男子23位入賞
  • 12月 全国コロムビア吟詠コンクール第1部に於いて萩原絵理香氏準優勝に輝く

 

平成16年

  • 4月 心彰流第39回全国吟剣詩舞道大会開催
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会札幌大会参加
  • 6月 副担当師範以上を以って特別研修会開催、後に心彰流吟道大学と命名し、毎年開催される
  • 8月 嬬恋村鎌原鎮魂祭参加
  • 10月 日総連吟詠コンクールに於いて金井心芳先生和歌の部優勝、群馬テレビ出演される
  • 12月 心彰流少年部発足

 

平成17年

  • 2月 青年部を発展的に解消、「士交会」を新たに発足
  • 3月 新青年部発足
  • 4月 第40回心彰流全国吟剣詩舞道大会開催実施
  •    家元金井心將師、財団法人日本吟剣詩舞振興会元老就任
  •    宗家志塚心彰師、財団法人日本吟剣詩舞振興会評議員就任
  •    宗家志塚心彰師、群馬県吟剣詩舞総連盟事務局長就任
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会佐世保大会参加
  • 6月 第1回吟道大学開催
  • 7月 日総連関東地区吟詠大会・5人合吟に於いて玄彰吟詠会優勝、東毛吟詠会4位
  • 9月 堀川心匠先生、財団吟詠コンクールに於いて優勝
  • 11月 第37回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクール女子部13位入賞

 

平成18年

  • 4月 心彰流創流18周年記念 第41回全国吟剣詩舞道大会開催
  •     日本九重流鶴城清吟会と姉妹吟詠会結成さる
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会兵庫県大会参加
  • 6月 第2回吟道大学開催
  •     日総連関東地区吟詠コンクール漢詩の部に於いて堀川心匠先生優勝
  •     日総連関東地区吟詠コンクール漢詩の部に於いて金井心芳先生準優勝
  •     日総連関東地区吟詠コンクール短歌の部に於いて萩原心剛先生準優勝
  • 7月 日総連関東地区吟詠大会・5人合吟に於いて心厳詩道会準優勝、笠懸吟詠会5位
  • 8月 建友吟詠会発足
  • 10月 日総連関東地区吟詠コンクール2部決勝大会に於いて金井心芳先生優勝
  • 11月 第38回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子が準優勝、男子3位の上位入賞
  • 12月 コロムビア全国決勝大会に於いて岸心光先生準優勝

 

平成19年

  • 4月 第42回心彰流全国吟剣詩舞道大会開催実施
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会山口県大会参加
  •     家元金井心將師日総連第八代理事長就任
  • 6月 第3回吟道大学開催、群馬テレビ社長・上毛新聞社事務局長宮川先生による「上泉伊勢守信綱公」に関して講演
  • 7月 日総連関東地区吟詠大会・5人合吟に於いて心界詩道会優勝、東毛吟詠会男子準優勝、東毛吟詠会女子3位、心厳詩道会4位と心彰流に於いて上位独占
  • 8月 全国高等学校文化祭(島根県連)指導参加
  • 9月 コロムビア全国吟詠コンクール群馬県大会に於いて(奥田、金田、高橋)3名全国大会へ
  • 10月 前橋市連吟剣詩舞大会参加
  •     群馬県吟剣詩舞道大会参加
  • 11月 第39回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子が準優勝、男子6位の上位入賞
  •  

平成20年

  • 2月 心彰流吟詠コンクール開催
  • 4月 心彰流創流20周年記念 第43回全国吟剣詩舞道大会開催
  •     金井心健先生 雅号を 「心 鵬」 と改名、宗嗣となる
  • 5月 日総連全国吟剣詩舞道大会東京大会参加(総勢120名参加)
  • 6月 心彰流吟道大学開催
  •     日本九重流詩吟学会創流100年記念大会へ50名参加
  •     日総連関東地区吟詠コンクール 第一部・3位「八木康治」、入賞「近藤一茂」、第二部・2位「白石米子」、入賞「齊藤克己」、短歌の部・優勝「白石米子」、入賞「朝倉あぐり」以上5名いざ全国大会へ
  • 7月 全国吟詠コンクール東日本地区大会 少年の部・入賞「阿部遥」、一般の部・優勝「萩原二郎」、入賞「竹澤孝子」
  •     東日本剣詩舞コンクール 剣部少年の部・3位「関口雄二」、一般二部・優勝「高田禎子」
  • 8月 全国高等学校文化祭 前橋商業高校・関口雄二、伊勢崎高校・小暮聡史、桐生南高校・松島悟、共愛学園高校・大久保有恵、金井瑞希の5名参加
  •     コロムビア全国吟詠コンクール群馬地区決戦大会 高橋良作、長岡健志、赤松光良の3名全国大会へ
  • 11月 第40回全国吟剣詩舞道大会全国合吟コンクールに於いて女子が3位、男子5位の上位入賞  

 

これより先は現在工事中でございます。


 

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